美唄市

【9月17日~20日出展】美唄市からのお知らせ(青春の味・元祖美唄やきそば)

2010年9月15日

美唄市では9月17日から20日まで8丁目開場で出展します。

ここではオータムフェストに出品予定の美唄を代表するグルメを紹介します。

今回紹介するのは、「元祖・美唄やきそば」です。


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昭和45年に誕生し、おやつ感覚でそのまま食べることのできるソース焼きそばとして、今もなお、美唄市民に愛され続けています。

美唄に住んでいたことのある方は、子供の頃に食べたあの懐かしい「青春の味」を思い出すことでしょう。

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また、「秘密のケンミンSHOW」をはじめ多数のメディアで取り上げられたことで、現在は日本全国で話題となり、「どこか懐かしさのある素朴なソース味のやきそば」として好評です。

「元祖・美唄やきそば」のファンの方も、「元祖・美唄やきそば」を食べてみたいなぁと思った方も、9月17日からの4日間、美唄ブースでお待ちしておりますので、是非ともご賞味下さい!

なお、美唄市経済交流推進課ツイッターやポータルサイトPiPaでも、オータムフェスト情報を随時掲載するのでご参照ください。

ツイッター:http://twitter.com/bibai_kouryu
ポータルサイトPiPa:http://www.pipaoi.jp/



【美唄市】美唄のハスカップ炭酸水

2009年11月12日

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さっぽろオータムフェスト2009へたくさんのご来場ありがとうございました。
このブログでは8丁目会場に出店した道内の市町村ブースから
ブロガーが選んだとっておきの情報をご紹介いたします。

本年度のオータムフェストは終了いたしましたが、
これからも各市町村で買える、食べられるものもいっぱいあります。

是非こちらの情報をもとに
道内各市町村の魅力いっぱいのグルメをお楽しみください。



【美唄市編】
美唄市のブースでは、ハスカップの炭酸水や焼き鳥、米粉のパンやとりめしなどが
紹介されていました。


のどが渇いたぁ!

でも、ビールやワインにはちょっと早いかな。

なんてブラブラしていたら、かわいい色の飲み物を発見!

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近づいて見ると、それは「ハスカップの炭酸水」200円。

ここは美唄市のブース。

美唄は日本一のハスカップ産地。

夏に収穫した生の実をつぶして作ったシロップを

ソーダ水で割った清涼感あふれるハスカップの炭酸水は、

甘酸っぱくて、爽やかな味わい!

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ハスカップに負けないくらい爽やかな笑顔でカップを渡してくれた

美唄市の大須賀さんによると、

「ハスカップの魅力は味だけじゃない!」らしい。

あのかわいらしい実は鉄分とビタミンの宝庫。

ブルーベリーに負けないくらい、

疲れ目の方々に愛されているとか。

そんなおしゃべりを楽しみながら、あっという間に飲みほしてしまった。

おかげで喉も気分もスッキリ爽やか!

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美唄ブースでは、期間中、地元で人気の美唄焼き鳥店が

数日単位で交替出店していて、話題の米粉パンや郷土料理のとりめしも

食べられました♪

また、美唄といえば角屋のやきそばもTVで放映されて以来、

売り切れ続出の人気商品となっておりました。


■今回ご紹介したウィンナー・ワインは以下で購入/食事が可能です!
【美唄 アンテナショップPiPi】
 http://www.pipaoi.jp/antennashop/

 ハスカップ炭酸水・米粉パン(すぎうらベーカリー)・とりめし(なかむら)・角屋のやきそば
 全て購入可能(通販もあり)

【美唄やきとり】
 詳細は下記のサイト内に美唄やきとりマップが掲載されています  http://www.city.bibai.hokkaido.jp/2006/10/345/


■美唄市観光情報
古くは炭鉱の町として栄え、現在は自然と芸術が融合する、
美しき唄の町、美唄市。

【宮島沼】
天然記念物である渡り鳥マガンがシベリア-宮城県伊豆沼の
中継地として飛来する、日本最大のマガンの寄留地。

【アルテピアッツァ美唄】
美唄出身で世界的彫刻家・安田侃氏の作品が並ぶ芸術の広場。
かつての炭鉱の賑わいは閉山とともに静寂を迎えましたが、
新たな芸術空間として再生しています。

詳しくは美唄市ホームページから。
http://www.city.bibai.hokkaido.jp/








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