6丁目と言えば!スタンディングバー
2010年9月17日
6丁目と言えば、開放感満点のスタンディングバー!
今年は大幅リニューアルし、より豊富なメニューをご提供しています。
その名も! 『6丁目 PARK BAR』
相変わらず長い特設カウンターを今年は2つのゾーンで構成されています!
まず1つ目は、ワインと道産フレンチで有名な
手稲区の「ル・ジャルダン・ポタジェ・テラニシ」がプロデュースする
ワインとディッシュメニューのゾーン。
たくさんの種類のワインを飲み比べしながら、本格料理を楽しめます。
お値段も、500円ワンコイン♪
とても普段のお店ではこんな金額では飲めないオススメばかりだそうです。
その場で切ってくれる、生ハムも、なんと500円!
これ、ものすごーく旨いです!
そして、上の写真の背景になにやら謎の物体が・・・。
そうです。これこそ今年のスタンディングバーのチャレンジ!
手づくり石釜です。
なんと釜焼きピッツアや様々な石釜料理が楽しめるんですよー♪
そして、もうひとつのエリアが、ススキノの「the bar nano」がプロデュースする
カクテル&ショットドリンクのコーナーです!
こちらもウイスキーやカクテルベースの様々なボトルが並んでいます。
中でもぜひお試しいただきたいのが道産野菜や果物を使ったカクテル。
フルーツほおづきやかぼちゃ、ハスカップ等、
普段なかなか飲む機会のないオリジナルカクテルが楽しめます。
なかでもオススメが、蝦夷山わさびを使用したちょっとピリ辛スプモーニ!
山わさびとジンジャーの調和が面白い1杯ですよ。
6丁目会場にお越しの際は、ぜひ「6丁目PARK BARA」にお立ち寄りください。
こんな感じで、石釜ピッツアと道産素材カクテルを楽しめちゃいますよ。
うん、うまそう。





















